061105y
佐賀チケ、ようやく到着。
待ちくたびれたー。
こんなチケットなら、待ちくたびれても許せる。うん。
下側に、日時と席と会員番号と名前入り。
なので、隠してみた。

どんなライブになるんかなあ。
今までライブで聴いてない曲(多分)と、久しぶりに聴きたい曲ををまとめてまとめて10曲。
01.アイ
02.neuromancer
03.カ−テンコ−ル
04.恋
05.誰かの為に生きる
06.Believe in fate
07.Little Lovebirds
08.BEAUTIFUL DREAMER
09.STREET LIFE
10.ゆるぎない者達

…ううーん。難しい。
でもでも、ホントは「Trouble On Monday」とか「KISSIN’NOISE」とか「Savile Row 〜」とか「週末の〜」とか「SPECIAL THANKS」とか「千ノ〜」とか「月に祈る」とか「Young oh! oh!」とか聴きたいし…あー、いっぱいあるやん。

多分きっと、「つづれ織り〜」とか「都忘れ」とか「Cynical」とか「生きてく強さ」とか「グロリアス」とかはやってくれそうな気がする。
「ROCK'N'ROLL SWINDLE」「変な夢」「夏音」とかは間違いなくやるだろうし。
そういえば、私「変な夢」って聴いたっけ?

それから、「誘惑」ならいっそ「MERMAID」で。
「誘惑」はもういいよー。
ホントにもういいから。
…聴きたい人には、失礼な言い草だけど。

テーマ:GLAY - ジャンル:音楽


だから今君が流した涙は
また君が立ち上がるための力になるんだ
(ランクヘッド:「ひとりごと」)

そこには見慣れた光景がありました。
ただひとつ違うのは、エースと呼ばれる選手がマウンド上にいたことでしょうか。

まるで自分ひとりでここまできたかのような振る舞いで、
結果を残せば何をしても何を要求しても、
「夢」という言葉ですべて許されるかのような雰囲気の元、
自分たちは強いんだ王者なんだという驕りが、
野球の神様を怒らせたんだと思うよ。
ホークスというチームに対して。
新しい風をいれて、野球は楽しいんだということを忘れずにこれから進んで行って欲しいなあと思います。

日本ハム、おめでとう。
ファンサービスと称して、あらぬ方へいってることが気がかりですが、日本シリーズがんばってほしいと思います。
中日と日本ハム、真っ向勝負期待してます。

あーあ、カズミ勝たせてやりたかったなあ。


寺原、ゴメン!
もう負けたと思いました。
さすがに西口には勝てんと思いました。
予想以上の好投、お疲れ!

最初から最後まで見れなかったんですが、
2回まで0点に抑えてた時点で、私としてはよくやったって感じでした。
だって、初回に確実に1失点はすると思ってたので。
とととりあえず、3回くらいはもってくださいねと。

それから出かけて見れなかったワケですが、
途中「4−1で勝ってるよ」というメールが届きまして。
えー、うぞー。4−1で負けてるっていうのの間違いじゃないかと。
で、出かけ先でちらっと見たワケですが、
ええええー、的場が打ったー、2ベースだー、打点ついたよー。
いやあ、1割バッターが打つとね、ビックリするね。
それから、9回には、ダメ押し松中ヒット。
大村が足速くて良かったね、松中。
昨日、ヒーローインタビューで泣いてたときは、「早いよ!」と速攻ツッコミましたけどね。

で、守護神と称するにはイマイチな馬原。
あなたはなんでピンチにならないと、ビシッと決められないんだ?
ホントにねー、頼みますよ。

それにしても、1stステージ勝ち上がるとは・・・。
正直、初戦を1−0でおとしたので、難しいよなあと。
しかも、ヤンキーカズミで。
でも、なんで西武は2戦目に西口じゃなくて、松永なの?
ホークス的には、救われましたが。
予告聞いたとき、やーなめられたねーホークス、
西武は2stステージのこともう考えてるじゃんと思ったもんです。

日ハムにしてみれば、カモのホークスでホクホクだろうなあ。
プレッシャーに弱いホークスのこと、
札幌ドームの異様な雰囲気に飲み込まれたり。
でも、ホークスナインもふっきれたようなそんな印象も受けるし。
ベンチの喜び様を見る限り、ちょっと期待してもいいんかなあ。
とにかく、札幌で1勝できたら福岡ドーム(ヤフードームって言うのヤダ)に戻ってこれるのですよ。
戻って来い!

2勝とも柳瀬についてるよ。
こういうラッキーボーイ的な人って重要だよなあ。
先発に勝ちがついてないってのが、これまたどうなのって感じで。
ホークスらしいと言えば、ホークスらしいのか。
期待してた結末になるのかな。

…しかし、死球多くないですか?


いつの間に私たちはこんなに遠くへ
(GLAY:「つづれ織り〜so far and yet so close〜」)

「つづれ織り」が聴きたいぞー、たくろうさん!

気付けば、GLAYライブまで一ヶ月きってるのですよ。
いつまでも、ランクヘッドランクヘッド言ってる場合じゃないのですよ。
GLAYモードGLAYモード。

ということで、新曲をちゃんと聞いていないので、HSMSへ直行。
いやー、しかし、久しぶりだわ、MS。
いつのまにか、HSSSでも全曲試聴できるようになってんだね。
こりゃ、いいわ。
気になる人のサイト行って、試聴できなかったらガックリくるもんなあ。
CDショップで試聴するのって、私はちょっとニガテなのです。

で、ニガテな「LAYLA」も聴いてみましたよ。
いや、なんかね、あの「れいぃらあぁ」って出だしと、
「レイラ」って単語以外は大丈夫やった。
なんやろね、なんかね、響きが耳障りな感じ?

それで「つづれ織り」を聴いたら、なんか涙目になってきちゃって。
今までのGLAYに関する思い出とか、なんか色々思い出すような感覚。
もう条件反射みたいな。
ほら、ひざをこつっと叩くと、足がぴくんってはねるじゃん。
あれと一緒。
…一緒なのか?ちょっと違うか。

でも、ホントのところ、たくろうさんって、実はもう歌いたいこととか特別無いんじゃないかと思ってたのです。
キタナイ言い方をすると、「仕事」になってる部分が大きいんじゃないかと。
それを責める気は、さらさらないし。
そんな純粋さだけで生きてくことはできないし。
望みはかなえて、夢は夢じゃなくなって、つらい思いをした分、違う幸せを手に入れたワケだし。
ホントのホントの気持ちを知る術はないけども(知り合いじゃないし)、
会報の「無邪気な関係」を読んでたら、なんとなくだけども、
ああ、まだオワリじゃないんだなと安心にも似たうれしさを感じました。
楽しみにしてていいらしいよ。

でも、「人間社会は判り合えず傷つけ会うことが多い」って、たくろうさんは言ってるけど、判り合うには、傷つけ合うカクゴも必要かと思うのですよ、たくろうさん。
だって、ぶつかり合うんだもんね、判り合えてなかったお互いが。
真剣であれば真剣である程、傷も大きいかもしれんけど。
それで、判り合えた代償が多少の傷なら、安いモンです。

GLAYとの縁もここらへんまでかなあと思ってたんだけど。
なんか、切れそうになると、引き戻されるなあ。
GLAYに。
もう何度目やろ。
お前が勝手に戻ってきてるだけだろというツッコミが聞こえてくるような。
うん。気のせい。お酒のせい。
日本酒ウマー。



ランクヘッドワンマンライブツアー2006「変をしている」
10月1日(日)@福岡DRUM SON

あなたに会えた僕らは
泣いて笑って生きていく
この目と手と声と耳と
命全部で歌いながら
あなたに会えてよかった
あなたに会えてよかった
あなたに会えた世界に歌声が響くよ
(ランクヘッド:「カナリア ボックス」)

わたしこそ会えてよかったよー
ありがとうありがとうありがとう
(「ボックス」って「声」って意味だって。何語か忘れたけど)

…というようなライブでした。変をしてきました。
スゴイ。すごかったよ。歌い方が。
酸欠で倒れやせんかと思うような勢いで歌うから、
ちょっと圧倒されました。
凄さと気迫とやさしさとあったかさがごっちゃになったようなライブでした。

ランクヘッド聴いてみたいけどどしよかなーと思ってる人は、
CD聴いてみるといいと思うよ。レンタルで。
ついでに、ライブも行ってみるといいと思うよ。
多分、チケまだ買えるハズ。
SONはソールドアウトって、合田さん言ってたけど、ホントかなあ。
何人くらい入ったんかなあ、200ちょっと?
私の整理番号が160番代で(9月半ばに購入)、
あとちょっとしか人残ってなかったから、そんなもんかな。
17時30分開場で、17時15分位から60番までの整列がはじまって、
35分くらいから入場開始。
100番くらいまでは、時間かけて整列させてた感じ。
あとは、10番単位で呼ばれて入場って感じ。
18時開演予定が、10分か15分くらいおしてスタート。
ライブ時間が、2時間くらいだったかな。短いって思った。
GLAYの3時間近くに慣れてしまったんだろか。

階段あがって、ドリンク券と引き換えて、
会場入ったら…ちっちゃっ!ちっちゃいよー。
思ったより小さい印象。だってもう人いっぱい。
入ってすぐのとこに物販。
そーだ、限定CD買わんとと思って、CD持ってるお兄さんのとこ行ったら、なんか無いし。
「限定CDは無いんですか?」と聞いたら、「こちらです」と横を指された。
うわっ、ホントやん。すぐ横過ぎて目に入らんかった。
で、CDとリストバンド購入。
リストバンド、シンボルマークの方が良かったな。

用意周到ちっちゃくちっちゃく折りたたんで小銭入れに入れてた千円札を広げる間もなく、そのまま渡したら、「わ、ちっちゃいねー」と笑われた。
すいませーんと誤ると、いいえーと和やかなお返事。
気のいいおじさんだなーと思ってその場を後にしたけど、もしかしたらあの人が社長さんかな。
よう分らん。

それから、いつものとおりドリンクを買おうかと思ったら、SONってペットボトルじゃないのね。
Zeppと同じ500円なのに。カップやった。
こりゃ、こんなん持ってライブなんでムリな話なんで、ライブ後にもらおうそうしよう。
次は、荷物を預ける。
なんか小さい白いレジ袋みたいなのに、荷物をいれて下さいと渡されたんですが、入んないよ。
袋が小さいのか、わたしのバックが大きいのか。
うん、多分わたしのが大きい。ごめんなさい(とりあえず謝る。一人で。)
なんとか押し込み袋に入れて預ける。
ふー、一連の作業終了。
こんなんなら、天神駅でコインロッカーに入れときゃよかった。
手荷物預り金200円也。

もう後ろの方なので、どこいこうかなーと物色し、ちょっと真ん中辺りに行ってみたけど、前に男の人がいて見えないので、元の場所(ロッカー側。山下さん側)にもどる。
ちょうど対角線上におだかさんが見えそうだし、ちょっと避ければ合田さんも見えるかー、山下さんも問題なさそう、ドラムはードラムはどーこーだー・・・分らんけど、もう移動もメンドクサイのでここで落ち着く。

少ししてメンバー登場。
ドラムの石川さん、登場した時はいたけど消えた…。
はい、わたしのとこから、全くと言っていいほど、見えませんでした。
後半では見えたんだけど。ここにいたんかーって感じで。
石川さん、タンクトップ、合田さん、山下さんは、Tシャツ。おだかさんは、長袖T。

最初は大人し目やった気がする。
ランクヘッドのライブは初めてだったので、比べ様がないから分んないけど。
もっと、うわーって前にどどーと行くのもカクゴしてたんだけど、そんなん全く無し。
もっと跳ねたりすんのかとも思ったんだけど、それもあんま無し。
跳びたい跳びたい跳びたいぞー、と思いつつ、様子見。
後半5曲くらいかなー、盛り上がったの。
その盛り上がりはめっちゃ楽しかったけど。
絶対わたし、気持ち悪いほど笑顔やったような気もする(見たくない)

覚えてる限りの後半記憶ぶっとびのセットリストと、MCその他いろいろ↓。
ホント、後半は「え?この曲の前って何やったっけ?」な状態。
恐るべし、LUNKHEAD。
(11曲目以降がなあ。やった曲に間違いはないと思うけど順番が思い出せーん)

それにしても、「そして朝が来た」やらんかった…。
ああぁぁ、聴きたかったよう。
正直、「ブラック・ミスティ・アイランド」より聴きたかった。
しょうがないかあ、しょうがないけど。
聴きたかったんだよ、おだかのバカバカバカー。
(決しておだかのせいじゃないんだけど)

<多分なセットリスト>
01.恋をしている
02.光の街
03.虹
04.a.m.
05.夜行バス
06.魚の歌
07.プルケリマ
08.夏の匂い
09.ブラック・ミスティ・アイランド
10.クローバー
11.僕らの背中と太陽と
12.Loop
13.インディゴ
14.カナリア
15.体温
16.すべて
En.
1.飛行機雲
2.前進/僕/戦場へ
3.月光少年

<MCその他覚書>
(MCは、たぶん「夏の匂い」の後と、「僕らの〜」のあとと、アンコールの最初くらいだったと思う)

おだか:「夏の匂い」を「夏の終わり」と言い間違える。確かに夏も終わりだけど。
森山直太郎の真似「な〜つのお〜わ〜り〜」
微妙に似てる(かな)

合田さん:せっかく目の手術をしたのに、3stのジャケ写でメガネ(ダテ)をかけてくれと言われる。
しかも、ファンの子とかからメガネの方が良かったですぅ〜と言われたり。
前のワンマンの時は、50人くらいで。今日はSONがソールドアウトでうれしいとも言ってた。

おだか:博多になかなかこれなくて。ファンレターとかにもなんで来ないかって書いてたり。地震以来、避けてたわけでもなくというようなことを、つらつらと喋る。
(細かく言うと、ここって博多じゃないんだよなーと思ったり)
ワンマン3年ぶり?いつだっけ?とおだか、
合田さんに話をふるも、合田さん答えず。
いっつも何月何日って答えるじゃんとおだか。
答えられない合田さんに「役立たず」。
もっといっぱい来たかったけど、正直移動費とかもバカにならんくらいかかるし、ライブに来る人が一人とかだとなかなか来れない・・・とおだか。
一人でも来ようよとすかさずフォローする合田さん。
そして、お金の話するミュージシャンもそうそういない、生生しい、と合田さんに言われ、へこむおだか。

僕らの〜の後のMC
おだか:夢はみないといかん。四人で一つの夢見ちゃったからしんどいこともある(みたいな事を言う)
歌にもあるじゃん。夢なんてみるもんじゃないかなえるもんだからと、
これまた微妙なアムロの真似。
会場からちょっと失笑。
ほら、失笑じゃん、思いっきり笑え(みたいな事を言う)
このあたりですごい笑い声がきこえたのは、りょうさんか?
おだかが、「彼に何が起こったんだ」みたいなことを言いながら、後ろ(りょうさん?)を見てたような。
これまた、夢の話。
おだか:おばあちゃんとかにいつまでやってるんだとか言われるし、新聞欄チェックされる。
アイドルじゃないから、テレビはーみたいな。
ミスチルくらいになればねー、ミスチルかあとちょっとタメイキな感じ。
まとまりがあるような無いようなよう分からんしゃべり。
山下さん、ここまで殆ど喋らず。
あともう26歳だしとか言ってたような。
もう26?…わたしはどうなる?歳のことは言うな。

新居浜では、「僕らの〜」がなかなかラジオにかからなかったらしい。
思うに、新居浜市民文化センターの屋上に忍び込んだ上、お酒を飲みまくったという歌詞のせいじゃないかと。
PTAから苦情がきたりする怖れがあったからとか予想してた。
鎖つきのめがねかけたおばちゃんとかが〜、あくまでイメージの話だけど〜などなど。

アンコール
一番最初、りょうさん登場。なんか言ってたけど、覚えてナイ。
合田さん、タオル持って出て来る。「みんなタオル買おう」
タオルをぐるぐるまわす(サッカーの応援みたいな)
まわしてるタオルが自分の顔にあたる。
(この時、山下さんもまわしてたと思う。山下さんのTシャツ白やん!)

山下さんに向かっておだかさん「Tシャツしわしわやん」→自分もやんと返される→洗濯の話になる→実際洗濯するヒマない→広島も着いたの一時くらいで→不思議と臭くない→と合田さんも交えて話す。
そーんなわけあーるかー(「魚の歌」)
思わずつっこんじゃったよ、心ん中で。
臭いって!きっと。気付かんだけで。
おだか:湿気いっぱいにして(加湿してるって言え)寝るから、洗濯しても乾かない。
合田:火災報知器?が鳴ったりしたことある。
警備員が「大丈夫ですか」ととんでくるも、おだか「あ?」

山下さん:「学園祭の話したっけ?」(おっ!やっと喋ったぞ)
おだか、合田さん「したやん」「人の話きいてない」と二人に突っ込まれ、山下さん、どうぞどうぞのしぐさ。
(手を下側にして、どうぞって譲る姿勢)

1曲目、飛行機雲をやる際に「ホットコーヒーという曲もあるんだけど、練習してないからやりません」とおだか。
会場から、「エー」
「だって、間違ったりしたら、またエーとかって言うんやろ!」とおだか。
あぁ、言うかもね。
ってか、2,3曲、ちょっと歌詞つまづいたとこあったよね。

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「僕らの〜」サビの辺り、歌声に圧倒される。すごいなー。ホント酸欠になってそう。

体温をやる前、おだか「もっと盛り上がっていい?次もやっちゃっていい?」とあおる。
「体温」って言って演奏がはじまるんだけど、この時の「体温」って言った声がものすっごいかっこよかった。

「すべて」の最後の歌詞のところ(喋ってる感じで歌うところ)「歩いて博多まで来たんだ」みたいなことを言って、後は叫ぶ叫ぶ。

多分最後のほうのなんかの曲の時、おだかと合田さん、頭ごっつんこしながらギター、ベースそれぞれ弾いてた。

観客のすぐそばまできて歌う弾く。も、触れそうなくらい(触った人もいたかもだけど)
山下さんは・・・そのまま。たまに前でてくる。

目があう(気がする)。
わたしもそらさずそのまま見る(にらみあいか?)
わたしの周り、多分、みんな目が合ってると思ってるはず。うん。
いいあな、この距離感。
やっぱ、ビジョンを通さず見えるっていうのは、やっぱいいね。

アンコール終わってからも、アンコールの手拍子がおこるけど、
無常にも落ち着き払った「終了」のアナウンス。
終わってしもたー。

物販、りょうさんサイン。
今さっきまでライブしてたのに、すごいなあ。感心してしまうわ。

飲み物貰って、荷物取って、休んでたらなんか列できてて。
あー、物販の列かあとボーっとしてたんだけど、あれ?あれれ?
ちょっと前の方に行って確認。あー、ドラムの人だー。
あんまり、サインとかに興味はないのですが、せっかくだしいい機会だし、並んでみる。
なんかみんな何か喋ってるけど、どうしよう、喋るコトない。
まさか、3stのジャケはどうしてあんなんなったんですか?なんて聞けんし。
サイン、CDに貰ってる人が多いけど、わたしは、CDとかに例え本人のサインでも、何か書き込まれたりするのがホンットにイヤなので、チケットの裏にサインをお願いする。
もしかして、ちょっと苦笑?
りょうさんからライブはどうだったかと問いかけがあったんで、とりあえず「言葉で言い表せません」と答える(なんじゃそりゃ)
いや、「言葉にできないくらいすごかった」って言いたかったんだよ。
「なんか(おだかの声に)圧倒されました(と伝えてください)」と付け加えて、りょうさん「ありがとう」と握手する。

さーて、帰るかあとドアをくぐると、アンケートにご協力下さいと言われ、ボールペンを借りる。
ちょっと書いたトコで、ボールペンがつかなくなる。
早速替えてもらったんだけど、これまた少し書くとつかなくなった。
ちょっとまた替えてもらうのもなんだしな〜と、一所懸命ぐりぐりぐりぐりして、インクを出そうとするも、ちっとも出らん。
これはしょうがないと、インク出ないまま、ぐりぐり書いてきました。
すいませんが、えんぴつで塗ってみてください。字がうかぶはず。
多分、書いたアンケート用紙、速攻で捨てられてんだろなあ。
読めねーよとか言われながら。しょんぼり。

結構一人で来てた人とかいたなあ。
話しかけてみれば良かった。
またライブ行きたい。ホント、出会えてうれしい。
バンド活動、続けていって欲しいなあと思います。



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